Thu
08/21
2008
いろいろあったなぁ〜
この夏の私のジャニ事が昨日で終わってしまいました。
ということで
この夏の
「おもひで」です。
今日はちょっと涼しいせいかしらちょっぴりセンチに思い出にふけってみたいと思います
∞の春コンの続きで
KAT-TUNコンに入ったような感じだったので
どこから夏とくくればいいのかわからないけど
6月の広島から夏が始まったということですよね。
まずはこげぱん親子の総括
*こげぱんちゃん
∞・・・(東京×2、大阪、三重(これはまだ終わっていないね)の計4
KAT-TUN・・・(大阪×2)
映画スピードレーサー・・・1
*ha-ha
KAT-TUN・・・(広島、大阪×2、東京×4)の計7
∞・・・(東京×2、大阪)計3
キンキ・・・(大阪)
映画スピードレーサー舞台挨拶・・・2
映画スピードレーサー・・・1
こんなところかしら
なんだか熱い夏でした。
まずは仁ちゃまのアカペラ生声に鳥肌が立ちましたよね
一生懸命声を出してくれているそれだけで涙があふれるのに
そのあとの「僕らの街で」では
スクリーンに映し出される映像と
五人の歌声とで
何度見ても、また涙があふれてきて、今思い出しても・・・・・
オープニングでの
・座り込んでパイプをプカリくゆらし
ソロでの
・ワンショット飲んでグラスをコン!!と置きスタート
と赤西仁ワールド
何と言ってもダンス
メンバーの中で一番踊ってたと思う・・・・
仁ちゃんしかガン見していないので定かではないが・・・(笑)
あのしなやかな手・腰・足の動き
もう釘付けでした
これもまた赤西仁ワールド
忘れてはいけないのが・・・・・
海を越えないと駄目じゃないかと世間では噂されていた
出し惜しみの
ラ・タ・イ
まじかで拝ませていただきました。
至福の時間でした
仁P共演
あれはぜひマルチアングルでDVDに入れてください
二人の素の中の良さが、信頼関係がよく伝わってくるんですよ。
そしてたくさん来ていただいたゲストさん
特に光一さんには仁ちゃんいっぱいいじってもらって
ちゃんと見ていただけるんだなぁ〜って
私はキンキコンに行ったすぐ後だったのでよけいに感じたのかな
スピードレーサーの舞台挨拶は
本当に夢のような時間で
キラキラの仁様って印象しか残っていない
今でも
夢だったんじゃないかって思うんですよね
あの私の胸元にきた仁ちゃんの視線
(見てくれたのはHAPPY BIRTHDAY DEAR JINの横断幕ですけどね
一緒に24歳をお祝いできて
二度とない幸せです お誘いくださったRさん・チケット引き当ててくれた姫ありがとうね♪
そして横断幕作ってくれたUちゃん感謝です
あと言い出せばきりがないので
次は∞コン
初の∞コンでの東京ドームやはりアウエイな感じがしますよね
そして
今までと色が違ってた内容にちょっと戸惑い
∞レンジャー無、MC短めに怒り
不完全燃焼で
一か月半を過ごし
やっと大阪でうっぷんをぶちまけることができて
すっきりした感じですかね(笑)
そしてキンキコン
今年は変則夏コン
きっと冬コンもするんでしょうね?
アルバムを出しておこうコンじゃないので
今までの歌をたっぷり聞かせてもらって
いっぱい笑わせてもらって
楽しかったですね
ドームでのコンサートは
やっぱりキンキさん・SMAPさんのコンのようにこれぐらいの時間はやってもらいたいと思うのですよね
広い会場でのこと
遠いってのが一番のネックですよね
その分ほかで見れない内容だったり
時間的に余分にやってくれたりっていう特典がほしいですよね
じゃないと
みんな小さな会場でってなってきちゃうってことになっちゃうので
そこんとこちょっと考えてください
KAT-TUN・∞の上層部のみなさん(笑)
そして今回
特に思ったのが
場所移動とかうちわとかのマナーはかなり良くなってきたとは思うのですが・・・
マナーというか
参加する側の姿勢
声をかけていい場所と行けない場所
盛り上がって騒ぐ場所と
ゆっくり耳を傾ける場所
大きな声で一緒に歌う場所
MC終りのバラードなんてのは
みんな座ってるからそのままゆっくり聞いてくださいって意味も入ってると思うのですよね
何が何でも立ち上がって
騒いでなきゃいけないって言うのではないと思うのですよね
(私が年だからしんどくって座りたいだけでしょって(笑)、わたしは疲れた時には無理せせずに座ってます)
コンサートを作り上げていくのは
何も舞台に立っている人だけじゃなく
参加しているファンもみんなで
作り上げていって
気持ちが一つになって
いいコンサートだったねって
話せるんだと思うので
メンバー共々
ファンも一緒に成長していけたらいいなぁ〜
なんてことで
この夏の総括は
お・し・ま・い
ということで
この夏の
「おもひで」です。
今日はちょっと涼しいせいかしらちょっぴりセンチに思い出にふけってみたいと思います
∞の春コンの続きで
KAT-TUNコンに入ったような感じだったので
どこから夏とくくればいいのかわからないけど
6月の広島から夏が始まったということですよね。
まずはこげぱん親子の総括
*こげぱんちゃん
∞・・・(東京×2、大阪、三重(これはまだ終わっていないね)の計4
KAT-TUN・・・(大阪×2)
映画スピードレーサー・・・1
*ha-ha
KAT-TUN・・・(広島、大阪×2、東京×4)の計7
∞・・・(東京×2、大阪)計3
キンキ・・・(大阪)
映画スピードレーサー舞台挨拶・・・2
映画スピードレーサー・・・1
こんなところかしら
なんだか熱い夏でした。
まずは仁ちゃまのアカペラ生声に鳥肌が立ちましたよね
一生懸命声を出してくれているそれだけで涙があふれるのに
そのあとの「僕らの街で」では
スクリーンに映し出される映像と
五人の歌声とで
何度見ても、また涙があふれてきて、今思い出しても・・・・・
オープニングでの
・座り込んでパイプをプカリくゆらし
ソロでの
・ワンショット飲んでグラスをコン!!と置きスタート
と赤西仁ワールド
何と言ってもダンス
メンバーの中で一番踊ってたと思う・・・・
仁ちゃんしかガン見していないので定かではないが・・・(笑)
あのしなやかな手・腰・足の動き
もう釘付けでした
これもまた赤西仁ワールド
忘れてはいけないのが・・・・・
海を越えないと駄目じゃないかと世間では噂されていた
出し惜しみの
ラ・タ・イ
まじかで拝ませていただきました。
至福の時間でした
仁P共演
あれはぜひマルチアングルでDVDに入れてください
二人の素の中の良さが、信頼関係がよく伝わってくるんですよ。
そしてたくさん来ていただいたゲストさん
特に光一さんには仁ちゃんいっぱいいじってもらって
ちゃんと見ていただけるんだなぁ〜って
私はキンキコンに行ったすぐ後だったのでよけいに感じたのかな
スピードレーサーの舞台挨拶は
本当に夢のような時間で
キラキラの仁様って印象しか残っていない
今でも
夢だったんじゃないかって思うんですよね
あの私の胸元にきた仁ちゃんの視線
(見てくれたのはHAPPY BIRTHDAY DEAR JINの横断幕ですけどね
一緒に24歳をお祝いできて
二度とない幸せです お誘いくださったRさん・チケット引き当ててくれた姫ありがとうね♪
そして横断幕作ってくれたUちゃん感謝です
あと言い出せばきりがないので
次は∞コン
初の∞コンでの東京ドームやはりアウエイな感じがしますよね
そして
今までと色が違ってた内容にちょっと戸惑い
∞レンジャー無、MC短めに怒り
不完全燃焼で
一か月半を過ごし
やっと大阪でうっぷんをぶちまけることができて
すっきりした感じですかね(笑)
そしてキンキコン
今年は変則夏コン
きっと冬コンもするんでしょうね?
アルバムを出しておこうコンじゃないので
今までの歌をたっぷり聞かせてもらって
いっぱい笑わせてもらって
楽しかったですね
ドームでのコンサートは
やっぱりキンキさん・SMAPさんのコンのようにこれぐらいの時間はやってもらいたいと思うのですよね
広い会場でのこと
遠いってのが一番のネックですよね
その分ほかで見れない内容だったり
時間的に余分にやってくれたりっていう特典がほしいですよね
じゃないと
みんな小さな会場でってなってきちゃうってことになっちゃうので
そこんとこちょっと考えてください
KAT-TUN・∞の上層部のみなさん(笑)
そして今回
特に思ったのが
場所移動とかうちわとかのマナーはかなり良くなってきたとは思うのですが・・・
マナーというか
参加する側の姿勢
声をかけていい場所と行けない場所
盛り上がって騒ぐ場所と
ゆっくり耳を傾ける場所
大きな声で一緒に歌う場所
MC終りのバラードなんてのは
みんな座ってるからそのままゆっくり聞いてくださいって意味も入ってると思うのですよね
何が何でも立ち上がって
騒いでなきゃいけないって言うのではないと思うのですよね
(私が年だからしんどくって座りたいだけでしょって(笑)、わたしは疲れた時には無理せせずに座ってます)
コンサートを作り上げていくのは
何も舞台に立っている人だけじゃなく
参加しているファンもみんなで
作り上げていって
気持ちが一つになって
いいコンサートだったねって
話せるんだと思うので
メンバー共々
ファンも一緒に成長していけたらいいなぁ〜
なんてことで
この夏の総括は
お・し・ま・い










